状態が悪い不動産の売却

買取なら状態が悪い不動産も売却できる

買取なら状態が悪くても安全に売却できる

買取なら「使用状態が悪く汚い」「築年数が経ち古い」マンションや戸建を安全に売却できます。通常、ご所有の不動産の売却を仲介会社へ依頼し、買主が見つかったら売却の手続きへと進みます。しかし、状態が悪い不動産を売却する場合には、買主に引渡した後に設備の故障や水漏れ等の構造上の問題が発覚してトラブルになることや、そもそも買主が見つからず不動産が売れない等の問題が起こる可能性があります。買取の場合、仲介による売却に比べて売却金額が低くなりますが、買取を行っている会社は不動産のプロとして不動産を買取るため、状態が悪い不動産も安心・安全に売却することが出来るのです。

買取のメリット

・買取なら最短3日で現金化。

・不動産会社が直接買取るため、仲介手数料は一切不要です。

・内覧の対応などの手間が軽減されます。

・遠方からでも簡単に売却が完了します。

・秘密厳守。誰にも知られずに売却できます。

・古く傷んだ建物も買取なら売却可能。

・不動産売却後のトラブルやリスクは全て当社が引き受けます。

状態が悪い不動産の買取

築年数が経ち古くなったマンション買取

見えない部分のトラブルも買取が解決

築年数が古いマンションの場合でも、大切に住んでいれば築年数が古くても室内をきれいに保つことは可能です。しかし、マンションには管理規約に定められた所有者の持分である専有部分とマンション全体で共有の持分である共有部分があり、所有者の持分である専有部分とは室内の壁・床・天井の内部にまで及びます。ガス管・水道管や電気配線など目に見えない箇所もマンションの築年数と同様に古くなっているため注意が必要です。大規模修繕工事でも専有部分の修繕工事を行うことはあまりありません。排水管や水道管などの寿命は25年程度と言われていますから、水漏れ・漏電による火災など予期せぬトラブルが発生した場合に予想外の出費が発生する可能性があります。

汚れが目立つマンション・戸建の買取

買取なら原状回復しなくても売却できる

「湿気でカビが」「子供が落書きを」「水回りを掃除していなかった」「ペットの臭いが」「賃貸前はきれいだったのに」など、マンションや戸建の室内の状態が悪く修繕が必要な場合は、売却前にリフォーム費用として数百万円単位の金額を負担しなければならない可能性があります。ただし、リフォームは原状回復を目的として行われるため、リフォーム費用をかけた分だけ高く売れるというわけではないため注意が必要です。リフォームした箇所だけ目新しくなり浮いて見えてしまったり、リフォーム後の室内を気に入ってくれる購入希望者が現れず売れ残ってしまう可能性も十分に考えられます。また、リフォームするにしてもキッチン・ユニットバス・洗面所・トイレ・壁紙・床材などの設備や部材は各メーカーごとに価格によるランク分けや色見・素材が違うものが用意されていたりと、とにかく選ぶ手間がかかります。安価なものを選ぶと賃貸のような見栄えになってしまい、印象を向上させるどころか低下につながる危険性もあります。室内の状態が悪いマンションや戸建を売却する場合、リフォーム出費と手間がかかるようあれば買取を検討するのも一つの方法です。

修繕履歴がない戸建の買取

買取なら修繕履歴がなくても売却できる

管理体制が良好なマンションであれば数年に一度は修繕工事を実施し状態を維持しますが、戸建の場合は所有者が修繕を行うため一度も修繕工事を行なっていないというケースも珍しくはありません。そのような修繕履歴がない戸建は、売却よりも買取の方が適しています。居住用に戸建住宅を探している購入希望者が見学に訪れた際、外観・室内が古い印象を与えてしまうと構造に不安を感じられる傾向があります。マンションと比較し室内だけではなく外観の印象も大きく影響するのが戸建の売却です。外観・室内の古い印象は壁・床・天井内部の構造にも不安を与え、購入価格にリフォーム費用が余計に掛かるため割高に感じさせてしまうのです。とはいえ、ご自身でリフォームを実施するのは莫大な費用がかかるうえ、必ず売れる保証もないためお勧めできません。不動産会社は戸建住宅を解体、もしくは大規模リフォームをして販売しますので、過去に修繕していない戸建でも問題なく買取ることが可能です。

築40年以上経過している古い戸建

買取なら築年数が古くても売却できる

戸建を探されている方は、築年数をとても気にします。これから長く住んで行かれる戸建住宅を探されているケースが多いため、やはり古い戸建は良い印象を与え辛いのです。例えば耐震面の問題や、今後発生する維持費などを気にされる方が多く、良い立地にある戸建だとしても成約しづらい側面があります。買取の場合、不動産会社が様々な工事を施工しますので、築年数が古い戸建でも問題なく買い取ることが可能です。たとえば、古い戸建は問い合わせも入りづらい傾向がありますので、解体して新築戸建を建て直して再販売したり、大規模なリフォームやリノベーション工事を実施し、室内が綺麗なお得物件として再販売を行います。

売れない不動産の売却は買取

売れ残ってしまった不動産の買取

相場で売れなければ買取を検討する

不動産の売却を仲介会社へ依頼して半年以上も売れない場合は、どのような理由が考えられるのでしょうか。通常の不動産会社の売却活動であれば、半年間の売却活動により当該エリアでの購入希望者には認知されているはずですから、販売価格が高いなどの理由が当てはまります。このまま売却できず、その後も売却活動を続けるとなると「売れ残り物件」と判断されて、負のイメージにより更に売却するのが難しくなってしまいます。こうなると販売価格を下げる必要があるのですが、値下げを繰り返して徐々に安くしていくよりは、早いタイミングで買取を検討した方が得策です。不動産関連書籍やインターネットサイトなどでは「売却活動を1年以上している場合」と書かれているものも見かけますが、不動産会社も転売による利益を見込むため、売出価格を下げてからでは買取価格に影響して手残り金額が目減りしてしまう可能性があることも覚えておきましょう。

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